Now Loading

東洋 七物降下湯 エキス細粒の主治・商品説明

高血圧や腎炎の妙薬

↓ご注文へ ↓ページ最終へ

この商品ページは、3ページあります。

東洋 七物降下湯 エキス細粒

医薬品個人輸入 説明表示をクリック(タップ)→説明表示 いらっしゃいませ 医療用漢方薬

 主 治

(Mainly treatment)…主とする治療対象です。

高血圧や腎炎の妙薬/血虚生風

【適応症】高血圧に伴う随伴症状(頭重、肩こりのぼせ耳鳴り)、更年期症候群、本態性高血圧、腎性高血圧慢性腎炎動脈硬化

七物降下湯 →

次の症状のいくつかある方は、七物降下湯が良く効く可能性が大きいです。



 商品説明

漢方処方  処方名:七物降下湯しちもつこうかとう

虚弱な方の高血圧に!
血虚による高血圧に用います。
●中高年になると運動不足など、長年の生活習慣の影響もあって血管系の老化があらわれ、高血圧の傾向が出てくることがあります。社会の高齢化に伴い、またストレスや飽食など、昨今の生活環境の中でそうした高血圧者の健康管理が一層重要になっています。
東洋 七物降下湯 エキス細粒(医療用)は、からだ全体の調和をはかりながら血圧にもよい影響を与えていく漢方の長所をそなえており、とくに体力にあまり自信がなく、顔色もすぐれず、肩がこったり、頭が重い、あるいはのぼせたり、耳鳴りがしたりする方におすすめしたい漢方薬です。
●高血圧薬としては、西洋薬のように単に血圧を下げるだけでなく、高血圧の諸症状を緩和して、平行して体質を改善することで、血圧を健全に戻していく効果があります。
×体力が衰えていても胃腸の働きの良い方に用いるもので、食欲不振、下痢などを起こす方は禁忌(きんき)(服用を避ける)です。


●本剤は、昭和の漢方医学復興に尽した大塚敬節の創方による処方に基づいて作られたエキスを、飲みやすく顆粒剤としたものです。
●本方は大塚敬節が創製したもので、四物湯に釣藤鈎、黄耆、黄柏を加えた7種類の生薬から成り、高血圧を治療することから名付けられました。
●身体が虚弱な方で高血圧に伴う頭痛、肩こり、のぼせ、耳鳴りなどを訴える方に使用します。

 弁証一覧(次の弁証の方には、七物降下湯が良く効きます。)

  • ●陰虚陽亢
  • ●血虚生風


 出典書籍

西暦1963年 昭和時代 『修琴堂創方』 by大塚敬節 大塚敬節の修琴堂医院にちなんだ名称。『症候による漢方治療の実際』→処方使用期間:54年間

サイト内外検索

Google
 

 注 文

●個人輸入の場合1回の輸入で注文できるのは、2ヵ月分以内ですので、注文数量を確認願います!

shopping 東洋 七物降下湯 エキス細粒のお買物
商品番号 規 格 税込価格 数 量 カゴに入れる↓
k1712 2.5g×252包(84日分) 15,311円(税込)
数量

*【注文↓】ボタンをクリックするとあなたの買物カゴに商品が1個入ります。
*複数個お買い上げの場合は数量を入力して、【注文↓】ボタンをクリックして下さい。
*別の商品の【注文↓】ボタンをクリックするとあなたの買物カゴに別の商品が追加されます。
*このご注文からSSL(セキュリティ機能)を使用しますので、あなたの情報は安全に守られます。
NP後払い
NP後払い

ショッピングカート ログイン会員登録 お客様マイページ

●ショッピングカート…現在のカートの注文状況を確認できます。
●ログイン会員登録…ハル薬局のお買物会員登録ができます。
●お客様マイページ…現在登録されているお客様の情報を、確認・変更することができます。購入履歴の情報を、確認することができます。

電話注文電話注文 Fax注文Fax注文 メール注文メール注文 直接来店(対面販売)直接来店(対面販売)
●ご注文は、上記買物カゴ、電話、Fax、またはE-メールで承ります。
個人輸入

CreditCardの使用ができるようになりました。
クレジットカード
★送料全国一律500円! 5400円(税込)お買上で無料!   

 効能・効果

効能効果 身体虚弱な傾向のあるものの次の諸症: 高血圧に伴う随伴症状(のぼせ、肩こり、耳鳴り、頭重)


 使用方法

正しく使用 食前または食間に服用 通常、大人1日3回、1回2.5g(1包)を空腹時経口投与 年齢症状により適宜増減する。

 成 分

生薬
本剤7.5g中 日局トウキ4.0g、日局シャクヤク4.0g、日局センキュウ4.0g、日局ジオウ4.0g、局外生規チョウトウコウ3.0g、日局オウギ2.0g、日局オウバク2.0g 上記の混合生薬より抽出した七物降下湯の水製エキス4.5gを含有する。 本剤は、七物降下湯の水製エキスに賦形剤(トウモロコシデンプン)を加えて製したものである。

使用上の注意  使用上の注意

慎重投与
(次の患者には慎重に投与すること)
1.著しく胃腸の虚弱な患者[食欲不振、胃部不快感、悪心、嘔吐、下痢等があらわれるおそれがある。]
2.食欲不振、悪心、嘔吐のある患者[これらの症状が悪化するおそれがある。]
重要な基本的注意
1.本剤の使用にあたっては、患者の証(体質・症状)を考慮して投与すること。なお、経過を十分に観察し、症状・所見の改善が認められない場合には、継続投与を避けること。
2.他の漢方製剤等を併用する場合は、含有生薬の重複に注意すること。

【妊娠・授乳の注意】女性
●妊婦または妊娠の可能性のある人は、使用できない場合があります。



↑ページ先頭へ